のぼり旗の訴求力を2倍に!

両面のぼり旗

限られた空間で効果的な訴求、広告の差別化を
のぼり旗の訴求力を2倍に!
両面のぼり旗
お馴染みの のぼりを両面で 従来の部材をそのままに利用できる のぼり旗のニューモデル
街中でよく見かけるのぼり旗。しかし、日本の商業地など、店舗が密集するような狭いスペースでは従来ののぼり旗を用いた場合、限られた情報量しか伝えることが出来ませんでした。

そこで登場したのが両面のぼり旗です。遮光生地に両面印刷を行うことによって、印刷面積が従来ののぼり旗の2倍、訴求量2倍、裏面の文字反転がないため、どちらの面からも文字が読みやすく、より多くの情報をお客様に正しく伝えることが出来ます。

●スポーツクラブなどに・・・
サービス内容は類似しているけど、ターゲットが異なる場合に有効です。例えば、女性向けのサービスを片面に、男性向けのサービスをもう片面にレイアウトするといった使い方です。
表現力豊かなインクジェット印刷
インクジェット出力で製作いたしますので、フルカラー出力に対応。表現豊かなカラー印刷で、1枚から製作できます。
寸法について
ご希望のサイズで製作が可能
基本的に両面のぼり旗はお客様のご希望のサイズで製作が可能です。サイズ選びに弊社における一般的な寸法を図解致しました。

両面のぼり旗は従来ののぼりに比べ、生地にボリュームがあります。そのため、のぼり用ポールの横棒に負担がかからないよう、巾が狭くなっております。
種類 名称 記号 旗本体の寸法
両面小判のぼり ND-S W400×H1500mm
両面標準のぼり ND-R W500×H1800mm
両面ジャンボのぼり LND W700×H2100mm
生地について
両面のぼり旗に適した生地を掲載いたしました。原則、遮光ツイルのみになります。
遮光ツイル
両面出力可能なメディアで、落ち着いたトーンで、柔軟なメディアです。 印刷はインクジェットのみの対応。両面対応のメディアの中では安価です。素材が柔軟なため、両面のぼり旗に最適です。
生地表面写真
推奨印刷方法
インクジェット
加工について
「棒袋」に加工もできます
のぼりには竿を通す為のチギレ(チチ)と呼ばれる帯が2辺に付きます。チギレの数はのぼり旗のサイズにより異なり、小判のぼり、標準のぼり、ジャンボのぼりは3×5が一般的です。 また、チギレ(チチ)の代わりに「棒袋」に加工するのぼり旗も最近のトレンドで、弊社でも製作致しておりますので、お気軽にご相談ください。

印刷物周囲の加工についてはほつれを防止するため、周囲ヒートカット(熱で周囲を溶かして解れにくくする方法)になります。
付属品・部材について
のぼり旗の印刷と合わせて、旗を設置するための部材(立て台・ポールなど)も取り扱っております。お見積りの際やご注文の際に、のぼり旗と合わせてご用命ください。もちろん、部材のみの販売も致しており、各種のぼり用伸縮式ポール、注水式立て台をはじめとした既製品をNスペース・セリアート(特価品、弊社オリジナルデザインのぼり)およびセリアートオンライン(販促品全般)で販売致しております。
のぼり用ポール
一般的な3m伸縮式(2段伸縮式、縮長約1.6m)のポールから、寺所に適した和風のぼり竿、大型のぼりを掲出できるジャンボポールなど、各種ご用意致します。
立て台(注水式)
水の重さでポールを支えるタイプの注水式立て台です。空のときは1kg程度の軽さ、満水時にはポールを支えるのに十分な重さ(注水式ポールアンカーは14kg、注水式立て台は20kg)になります。
立て台(スチール製)・巻き上がり防止器具
手軽に使える折り畳み式ウェイト(屋内用)やスチールウェイト(屋内・外)もございます。また、のぼり旗の巻き上がり防止器具(くるナビ など)もご用意致しております。

※掲載の製品写真はイメージです。製作物の内容によりイメージと実際の製品とが異なる場合があります。

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「こんなグッズ作れる?」などといった、 オーダーメイドの販促グッズのご相談も承っております。 どうぞお気軽にお問い合わせください。

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